私もWitchi-Tai-To好きでして、Twitterからお邪魔しました。 法事で京都のお坊さんのお経を聞いてましたら、不謹慎ながら、リズムとメロディーも一部似ていると思ったことがあります。 オレゴンは確かに短いですね。1978年のout of woodsの最後では、8分奏でられてますが。 私もGarbarekが最初でして30年以上前からでもまだ楽しめます。当時の26分のライブもありまして目いっぱい奏されてます。Twitterの方に・・
araiguma さん、コメントありがとうございました。早速 Twitter フォローさせていただきました。ガルバレクに関して失礼な書き方をしちゃってごめんなさい。 YouTube に、井上淑彦&西山瞳のDuo演奏がありました。これもなかなかいいです。 http://www.youtube.com/watch?v=7wVNtEMga_M
ロシさん コメントありがとうございました。ジム・ペッパーのCDはいま、どれもこれも入手困難でほんと困ってしまいます。『Comin' and Goin'』聴いてみたいです。それから『Afro Indian Blues』も聴いてみたいな。
コメント:今月のこの1曲「Witchi-Tai-To」 written by Jim Pepper
私もWitchi-Tai-To好きでして、Twitterからお邪魔しました。
法事で京都のお坊さんのお経を聞いてましたら、不謹慎ながら、リズムとメロディーも一部似ていると思ったことがあります。
オレゴンは確かに短いですね。1978年のout of woodsの最後では、8分奏でられてますが。
私もGarbarekが最初でして30年以上前からでもまだ楽しめます。当時の26分のライブもありまして目いっぱい奏されてます。Twitterの方に・・
araiguma さん、コメントありがとうございました。早速 Twitter フォローさせていただきました。ガルバレクに関して失礼な書き方をしちゃってごめんなさい。
YouTube に、井上淑彦&西山瞳のDuo演奏がありました。これもなかなかいいです。
http://www.youtube.com/watch?v=7wVNtEMga_M
たまたまラジオで聞いた友人が、この曲の持つ世界観に命を感じ、救われたと言っておりました。探す手がかりとなり、情報を提供してくださったことに感謝してます。
ジムペッパーのComin' and Goin'というCDを久しぶりに聴いています。この曲はずっとお気に入りです。情報ありがとうございました。
ロシさん コメントありがとうございました。ジム・ペッパーのCDはいま、どれもこれも入手困難でほんと困ってしまいます。『Comin' and Goin'』聴いてみたいです。それから『Afro Indian Blues』も聴いてみたいな。