しろくま通信
小児科開業医のひとりごと
読んだ本
『きつねのつき』北野勇作(つづき)3.11 後のエンタメ小説
『きつねのつき』北野勇作(河出書房新社)
『創世の島』バーナード・ベケット(早川書房)
「小津の水平線」(『家郷のガラス絵』長谷川摂子)より
自著を売るのは、ほんと大変なのだ。
『極北』マーセル・セロー・著、村上春樹・訳(中央公論新社)
「当事者」について考える
同じ年生まれの人が気になるのだ
一年ぶりの『上伊那医師会報・巻頭言』
椎名誠『そらをみてます ないてます』(文藝春秋)読了
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