しろくま通信
小児科開業医のひとりごと
音楽
細野晴臣『分福茶釜』と『とまっていた時計がまたうごきはじめた』(平凡社)
引き続き、ずっと「細野さん」を読んでいる(聴いてもいるんだ)
『地平線の相談』細野晴臣&星野源(文藝春秋)
今月のこの1曲。 クラムボン『Folklore』
今月のこの1曲。ジェイムス・テイラー「How Sweet It Is」
羊毛とおはな
今月のこの2曲。バート・バカラック『 恋の面影 / The Look of Love』〜『幸せはパリで』
先月のこの1曲。アン・バートン「Love is a Necessary Evil」と、『シンドローム』佐藤哲也(福音館)その1
ゴリゴリのテナーマン、スティーヴ・グロスマン。
『未明の闘争』における保坂和志氏の意図的な文体は、デレク・ベイリーを連想させる
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