コメント:

その気分、わかります。「ゆとりですがなにか?」も良かったですよ。ドラマの終わりはいつも虚脱状態になります。でも、WOWOWの「沈まぬ太陽」第2部がはじまります。これにも力作です。真田丸とコレですかね、今の楽しみは。それにしても、この3冊の本、気になりますねぇ・・。

羊子さん、こんばんは。コメントありがとうございました! 『ゆとりですがなにか?』は、見てないんです。そしたら、『TV Bros.』最新号で、映画監督の大根仁さんが、『ゆとり〜』は、宮藤官九郎脚本ドラマの最高傑作だと思う。このドラマkのスタッフワーク(撮影・照明・キャスティング・美術・編集・制作部)はすべて最高だった。そう書いてましたよ。

そうだったのか。秋にDVDが出たら、レンタルしてきて見ようかな。