しろくま通信
小児科開業医のひとりごと
2015年1月
ゴリゴリのテナーマン、スティーヴ・グロスマン。
『未明の闘争』における保坂和志氏の意図的な文体は、デレク・ベイリーを連想させる
『子どものミカタ』山登敬之(日本評論社)
『なんたってドーナツ』早川茉莉・編(ちくま文庫)