コメント:

突然失礼いたします

掲題の書名検索でこちらを知ったジャズファンです

当該書の話題もさることながら…

しろくまさんが
筑波(医専)の御出身と知ってびっくり!…私は第3学群(78年入学)です…下手の横好きでジャズ研にも3年ほど在籍していました…

それよりも…
AKUAKUの名前で一気にタイムスリップです!…たしか、当時の学園周辺にはジャズ喫茶が2,3ありましたね…

余計な話をごめんなさい(^_^;)

他のブログ記事も楽しみに読ませて頂きます…ありがとうございました!

ゆきねこ さん、コメントありがとうございました。

そうでしたか、ぼくが77年入学なので、ほぼ同じころ筑波にいらしたのですね。ジャズ研のコンサートは1〜2回しか聴きに行ったことはありませんでしたが、桃井さんがピアノを弾いて、お名前は失念しましたが、テナーサックスの人、コルトレーンばりでめちゃくちゃ上手かったなぁ。

ぼくが入学した頃には、土浦に「183cm」というジャズ喫茶があったのですが、すぐにつぶれてしまいました。筑波には「アクアク」の他に「Mr. T」と「ロードタイム」がありましたねぇ。懐かしいなぁ。

お忙しいところをごていねいにレスいただきありがとうございます!

桃井さん!!!
わかりまっす!
マッコイ桃井とか云われてました
サックスの方は実名云いませんが
芸専…モード奏法ばりばり♪♪
当時ヒップだったウエザー、ウエインを意識されて演奏してたと思います

小生は
Mr.Tでバイトしました

ロードタイムって
ジョーザビヌルみたいな
髭&頭髪のマスターで
ウルトラJBLスピーカーでしたね

や~
なつかしすぎ! 
「ハッピーマイナー」ネタで
ごめんなさい(^。^)

私はあそこが開店した当時から、3年ぐらいは頻繁に顔を出していましたから、お会いしていたかも知れませんね。(私はしろくまさんの1歳下のようです) ベーコンときゅうりのサンドイッチを食べながら、ブルーベリージャムの入ったロシアンティーを飲んでました。

マスターの事ですが、最初は小柄で黒縁メガネ、角刈りのマスターだったのですが、1年後くらいからは長髪、丸メガネの方に変わっています。二人目のマスターはパイプたばこのロングスモーキング競技をやられていた方で、私はパイプたばこの手ほどきをしていただきました。

お二人とも東京水産大学出身だったと思うのですが、たまに大学の後輩が、カツオ一本差し入れに持ってきたりで、いきなりジャズそっちのけのカツオパーティが始まったり、面白い店だったと思います。

あー、懐かしいなぁ…

髭伯爵さん コメントありがとうございました!

ほとんどコメントがつかないブログなので、すっかり見逃していました。申し訳ありませんでした。
ぼくが通っていた頃のマスターは、小柄で黒縁メガネ、角刈りのマスターでした。黒スグリジャム入りのロシアンティーと、サンドイッチをよく頼んでいました。

そうだったのですか。水産大。それは知らなかったなあ。

教えていただき、ほんとありがとうございました!

私も「東京ジャズメモリー」の冒頭があのブレーキーだったのでびっくり、」そしてその著者シュート・アローさんがうちの店(都内入谷でジャズ流す喫茶店やってます)にご来店くださって二度びっくり。関西から上京した昭和53年頃に学生服着て通いました。運動部で見つかったら坊主の煙草もこの店なら先輩誰も来ないので、堂々と吸ってました!暗くて紫煙もうもうのちょっと背伸びして大人の仲間入りできた店でした。

懐かしい思い出です。くろすぐり入の紅茶とベーコンサンドはマヨネーズときゅうりでした。アルテックの巨大なスピーカーから流れる音楽は今でもわすれません。

ブレーキーには良く行ってまして、中学3年あたりの頃。 「バイトしたい」とマスターにお願いしたら中学生はダメと断られました。 ジャムティーが美味しかったなあ。