どうもです。いやいやそうでしたか。それはどうも失礼いたしました。 大嫌いなのに無理して読む必要は全くありませんが、『走ることについて語るときに僕の語ること』(文春文庫)と『神の子どもたちはみな踊る』(文春文庫)の中に収録された「かえるくん、東京を救う」だけは、読んでみてもいいかもしれません。
あ、村上春樹を無理にはおすすめしません。それよりも、小説なら今イチオシは、だんぜん「飴村行」です。粘膜シリーズ(角川ホラー文庫)の最初の2冊は傑作です。 本の装丁からして女の人はまず読まんだろうが、男はハマると癖になります。でも、飴村行を読んでいることを他人に知られるのは恥ずかしいです。そんなちょっとヤバイ小説家ですぜ。
wiskey さん、コメントありがとうございました。リッチー・コールとは懐かしい名前。「言い出しかねて」は確かにジャズのスタンダードナンバーとして有名なんだけれど、思いつくのはインストの演奏ばかりで、案外ヴォーカルでは聴いたことなかったように思います。
コメント:ビリー・ホリデイ「言い出しかねて」 村上春樹『雑文集』より
キタさんご指摘の一派、村上春樹大嫌い組です! 雰囲気鼻につき、語尾濁りまくりの悪文で、大キライっす。村上原作の映画は、一生見ません(^^) 失礼しました。
どうもです。いやいやそうでしたか。それはどうも失礼いたしました。
大嫌いなのに無理して読む必要は全くありませんが、『走ることについて語るときに僕の語ること』(文春文庫)と『神の子どもたちはみな踊る』(文春文庫)の中に収録された「かえるくん、東京を救う」だけは、読んでみてもいいかもしれません。
キタさんの書評を見て、この人は、随筆とか、雑文の方が面白そうだなあ。。と思いました。チャンスがあったら、読んでみます(^^)
あ、村上春樹を無理にはおすすめしません。それよりも、小説なら今イチオシは、だんぜん「飴村行」です。粘膜シリーズ(角川ホラー文庫)の最初の2冊は傑作です。
本の装丁からして女の人はまず読まんだろうが、男はハマると癖になります。でも、飴村行を読んでいることを他人に知られるのは恥ずかしいです。そんなちょっとヤバイ小説家ですぜ。
And I thought I was the sensible one. Thanks for setting me satright.
雑文集読みましたよ~でもジャズネタがもう少し欲しかったですよね~? 因みに言い出しかねてはリッチーコールが一番好きかなあ・・・ビリー・ホリデイならオール・オブ・ミーが一番好きです
wiskey さん、コメントありがとうございました。リッチー・コールとは懐かしい名前。「言い出しかねて」は確かにジャズのスタンダードナンバーとして有名なんだけれど、思いつくのはインストの演奏ばかりで、案外ヴォーカルでは聴いたことなかったように思います。